20年を超えるタッグが積み上げた仮想化・シンクライアント技術。
量子耐性暗号(PQC)・生体認証・衛星通信・ドローン制御を融合し、
産業インフラの次世代を切り拓くディープテック企業です。
IoTを誰もが簡単に使える社会。人とロボットが共生するスマート社会。
量子コンピュータ時代に備えたPQC・rPPG生体認証・衛星通信を統合し、
ifLink EXからQFKey®へ、社会インフラを塗り替えるディープテックへ——
私たちは「近未来の当たり前」を今日に持ち込む会社です。
単一製品ではなく、複数のディープテック領域を内製で保有。
組み合わせることで、どの産業課題にも対応できる独自のポジションを築いています。

USBシンクライアントから始まった仮想化技術の蓄積。QFKey®では量子耐性暗号(ML-KEM-768)とWebRTCを融合したP2Pメッシュで、中央サーバー不要のゼロトラスト基盤を実現。

NIST標準化済みML-KEM-768を実装。「今盗んで、量子コンピュータが実用化されたら解読する」Harvest Now Decrypt Later攻撃に先手を打つ。PQCはまだ市場認知形成期——今がタイミング。

カメラ映像から心拍・体温・酸素飽和度を非接触で計測するrPPG技術を特許申請中。顔認証・指紋認証・SNS/SMS多要素認証と組み合わせ、医療・セキュリティ分野に展開。

暗号化P2Pネットワーク上でのセキュアなデータ流通基盤。アバター技術・メタバース空間を活用したバーチャルコラボレーション環境を法人・官公庁向けに提供。

地上インフラに依存しない衛星通信との統合。ドローン・海上・山岳など極限環境でも途絶しない広域セキュア通信網を構築。国防・防災・資源探査分野への展開を見据える。

空中・水上ドローンをセキュアなメッシュVPN上で統合制御。PQC暗号で通信を保護しながら、群制御・遠隔操作・自律飛行を実現。物流・海洋監視・インフラ点検に対応。
Rustで書かれた軽量P2Pメッシュ VPN。ML-KEM-768量子耐性暗号とWebRTCを組み合わせ、ブラウザOS「qBerryOS」まで一本のバイナリで。iOS/Android/PCアプリとして近日リリース。WASM APIでパートナー開発会社が独自サービスを構築可能。
デバイス・ネットワーク・データの三層を独自技術で縦断。
どの層も外部依存なく内製で持つことが、アプライドロボットの最大の競争優位です。
USB シンクライアント・仮想化技術で、あらゆるデバイスを安全な端末に変換。rPPG生体認証・顔認証・指紋認証で確実な本人確認を実施。エッジから始まるゼロトラスト。
QFKey® P2P メッシュ VPN が拠点間・端末間を量子耐性暗号で接続。衛星通信との統合で地上インフラ依存ゼロ。ドローン制御信号もこの層で保護。
暗号化P2P基盤上でのセキュアなデータ流通・共有。アバター・メタバースによる没入型コラボ環境。蓄積データのAI解析とビジネス価値化。WASM APIでパートナーが拡張可能。
コンシューマー・法人/官公庁・パートナー開発会社——それぞれ異なる接点から、同じ技術スタックで収益化を設計します。
App Store / Google Play からQFKey®をダウンロード。量子耐性暗号のVPNをサブスクリプションで提供。
PQC対応ゼロトラストVPN・生体認証・衛星通信を統合したセキュリティ基盤を導入支援。
QFKey®のWASM APIを利用して独自サービスを開発するパートナー企業を拡大。エコシステムで収益を分かち合う。
仮想化・シンクライアントから始まり、データ流通・IoT、そして量子暗号へ。
過去の全てが、QFKey®という製品に結実しています。
今後、QFKey®を通じて構築するパートナー・取引先を、この一覧に順次追加してまいります。
丸紅・デロイト出身の経営知と、IBM・Cisco CTO・Berry Linux創造者の技術知。多彩なバックグラウンドが、アプライドロボットの強みです。
遊び心と技術力、両方が私たちのDNAです。
20年超のタッグからアプライドロボットへ——仮想化・認証・シェアリング・生体認証にわたる特許群が、技術の深さを証明します。
お問い合わせ・事業提携・投資相談 は下記までお気軽にどうぞ。
投資家・パートナー企業・採用候補者——
どなたでも、まずはお話しましょう。アプライドロボットの技術と熱量を、直接お伝えします。